接骨院の帰りに

私はぎっくり腰の治療で接骨院に通っています。それが圧迫骨折で、全治2か月~3か月だとか。今日も治療に行くと患者さんが2人いました。私の番になっていつもの治療です。私の場合は骨がくっつくのを待つだけだとお医者さんに言われています。日永ものですね。その帰りにコンビニによって昼食用のおにぎりを買い求めた。今日はおにぎりが少なく、恵方巻が多かった。その後、また登り道を上って帰ることに。あまり長く歩くとまだ腰に来ることがある。まだまだだと思う。その途中でTさんに会った。坂道の上の方から手を振っていた。私は白内障の手術をして遠くに合わせるようにした。そのため近くはよく見えないので、普段は老眼をかけている。老眼を外すと遠くがよく見える。遠くは裸眼で1.0まで見えるのだ。よく見るとTさんだった。上の駐車場に車を置いてきたのだと。そこで立ち話。このところ家の所を通ると、駐車場にいつもの車が置いてないので、またどこかに行っているのかと思ったと。するとまだ息子がいて、朝車で早くで書けるので、息子優先に車をおかしているのだと。なかなか家を出ていかなくて困っているとか。一緒にいれられればそれでいいのではないのかと。サザエさんみたいのがいいですよと。私はどうしたのかと。また接骨院かと。そうだと。あっちが治ればまたこっちだと。今度はぎっくり腰だと。それではゴルフは当分できないのではと。まあ気長に治療しますよと。そんな話を5分くらいして別れた。詳しくはこちら